保護中: 医薬翻訳塾8月度課題

7月 30, 2010

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保護中: 2010年5月度 医薬翻訳塾課題

5月 2, 2010

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保護中: 2010年4月度課題 

4月 5, 2010

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保護中: 医薬翻訳塾2月(2010年)課題

2月 3, 2010

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保護中: 医薬翻訳塾課題 01月2010年

1月 1, 2010

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保護中: 10月度 医薬翻訳塾 課題 (2009)

10月 7, 2009

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保護中: 9月度課題

8月 15, 2008

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保護中: 8月度 課題

7月 28, 2008

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課題について

7月 17, 2008

みなさんの課題への取り組みが遅れがちです。様子を見ながら7月は個別対応しています。8月も個別対応を予定しています。夏休みをおとりになるなどあると思うので、課題は必要に応じてリクエストください。リクエストに応じてmailにて送りいたします。

 

また併せてお知らせです

   http://e-honyaku.jp/ の管理機能が障害中です。現在新しい記事の投稿等が出来ない状態です。週末、普及作業に入りますが時間をかなり要する可能性が有りそうです。


保護中: 医薬翻訳塾6月度課題

5月 30, 2008

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翻訳における用語

5月 10, 2008

 学術用語には明確なterminologyがあります。そしてそれが階層的に整理されて MeSHなどに収載されています。意味と、階層での位置付けを理解して、翻訳することが必要です。そして、その時代その時代で用語が変わってゆきます。さらに、同じ時代でも分野が違うとすこし違う用語の使い方になります。また、用語を漢字だけの並びで表すのか、「て、に、を、は、の」のうな「ひらがな」があるほうがむしろ専門的な匂いの文章になる場合があります。違和感がある訳文は、原文から「翻訳」することに力が入るあまり、「同じ内容を日本語で書いたら」という想像力がはたらかない場合がよくあります。その点はある意味でもっとも注意がいる点であるかもしれません。

 文章が書かれた目的というのも、翻訳には大事なことです。「全ての文章は目的を持って書かれている」ということを常に忘れないで文章に触れる必要があります。それによっても、訳語の選択は変わってきます。ですが、いずれの場合も、訳語は「字引の何番の訳を使うか」というものであってはいけません。

 いまは、terminologyに加えてOntology (これは常にOを大文字表記する約束です。小文字のoではじまるontologyとは別ものです)が出てきました。いまは必ずしも整備されていないので「考え方」の域にあるともいえるのですが、急速に流れになってきそうです。

 

 

 

 

 

 

 

医薬翻訳塾のpageは   http://www.e-honyaku.jp/  です。


e-MedTrans.NET立ち上がる  試験運転中

5月 1, 2008

 昨日、e-Medtrans.NETを立ち上げました。医薬翻訳塾の受講者の方と使えるcyber空間を作りたいと思い、休止させていたdomainを再度投入しました。Google APPsで動かしているので、かなりの機能が簡単に実現できます。現在、DNSの設定の変更の最終段階です。パラメーターによっては24から72時間かかることもあるので、しばらくは試運転です。その後、使い方を考えて行きます。

 医薬翻訳を目指されているかたへ: この時代はweb経由の仕事も馬鹿にならないくらいに入ってきます。でも、ただwebがあっても誰も来ません。Web戦略、間違っていない(正しい)SEOなどが翻訳者にも必須です。最近、domain名の枯渇が進んでいるので、domainの取得も早めに!


Parkinson病つながりで

4月 3, 2008

じつは我々(←誰?って言わないでくださいね)のサイトを紹介させてください。その名前も http://parkinson-tts.com/ です。 TTSというのは、経皮吸収剤という意味の略号です。L-dopaやその誘導体、その他の薬剤を経皮的に投与することで、有効性や安全性をを高めようというものです。非臨床試験(以前の言い方では前臨床試験)を、すでに終えて特許も最初に出した方は成立しています。いまは、後続の特許が降りるのを待っているのと、臨床試験のためにライセンスアウトしてゆくという段階です。


保護中: 医薬翻訳塾4月度課題 (パスは本館で)

4月 3, 2008

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